「右足が良くなったので左足も矯正してもらえますか?」 | 横浜巻き爪センター

「右足が良くなったので左足も矯正してもらえますか?」

こんにちは。
横浜巻き爪センタースタッフの岡野です。

当センターには、巻き爪でお悩みの方が数多くお越しになります。

先日、右足の親指の矯正をされている方から、こんなことを聞かれました。

「右足は痛みがなくなって、だいぶ良くなってきたので、すごい楽です。でも、今度は左足が気になってきて今日は左足もやってもらうことってできますか?」

この方は、もともと右足の親指がかなり巻いていて、痛みも強かったのですが、左足の親指もやや巻き気味でした。

しかし、痛みが無いということから、とりあえず痛みの強い右足から始めるということで矯正をしていました。

矯正がスムーズに進み、右足の巻き爪がだいぶ開いてきて、痛みも全くない状態にまでなった途端、今まで気にならなかった左足の違和感が強く感じるようになったのだそうです。

実際、このようなことは結構あります。

どうしても痛みが強い方に意識が集中しますので、症状が軽い方はあまり気にならないのですが、実はそこにも痛みが隠れている場合があります。

強い痛みが引いてくると、それまで隠れていた痛みが気になってしまうんですね。

当センターでは、途中から他の爪の矯正を始めることも可能ですので、お気軽にご相談ください。

ただし、予約状況によっては、追加矯正の施術時間が確保できない場合がありますので、もし追加で巻き爪の矯正をご希望の際は、事前に電話でご連絡頂くか、施術前にご相談ください。

土曜日や祝日も予約OKです。
横浜巻き爪センター
045-560-1723