「もう少し様子をみよう」と些細な痛みを放置すると・・・

こんにちは。

横浜巻き爪センタースタッフの岡野です。

 

巻き爪で悩む方が一番つらいと感じているのは、痛みです。

当センターに来られる方も、9割以上の方が痛みを感じ、「なんとかしたい」という思いで来られます。

 

しかし、痛みの程度は十人十色。

巻き方や食い込み具合によっても全然違います。

 

たとえば、こんなことで痛みが出ていませんか?

・ぶつけると痛い

・触る(押す)と痛い

・靴下やストッキングを履くと痛い

・靴を履いて歩くと痛い

・布団がかかるだけで痛い

・何もしてなくても痛い

あるいは、日によって痛い時と痛くない時がある、ということはありませんか?

 

些細な痛みであっても、放置すれば悪化する可能性は十分あります。

「最初は少し気になる程度だったけど、だんだん痛みがひどくなり、歩くのもつらくなった」なんてことは、よく聞く話です。

 

「布団がかかっただけで痛いわけがない」

そう思った方もいるのではないでしょうか。

でも、実際は、これで痛みが出る方もたくさんいます。

 

もし、現在、先に挙げたような痛みがある方は、早めにご相談ください。

痛みだけならまだしも、出血や化膿までしてしまうと、矯正自体が難しい場合もあります。

当センターでは、切らない、痛くない矯正で、爪の形(アーチ)を正しい形へ広げていきます。

矯正できれば、痛みの原因である圧迫がなくなり、快適な生活を送ることができますよ。

 

ご自身で様子を見る前に、専門家に一度ご相談ください。

 

 

痛みの相談はお気軽に。
横浜巻き爪センター
045-560-1723