矯正をご希望の方は、爪は切らずにそのままお越しください。

こんにちは。

横浜巻き爪センタースタッフの岡野です。

 

当センターの巻き爪矯正の特徴のひとつに、深爪の状態でも矯正が可能であるというのが挙げられます。

皮膚科などで行われるワイヤー矯正の場合、「爪を伸ばさないとできない」と言われてしまうこともあるのですが、当センターでは、その心配はご無用です!

 

また、ご予約の電話を受ける際に、「爪は切っていったほうがいいですか?」と質問されることがありますが、爪は切らずにそのままの状態でお越しください。

 

もし爪の切り方を間違えてしまうと、矯正の期間に影響が出てしまう場合もあります。

 

爪の長さ、形は、矯正する際に施術スタッフが適切な形に整えますので、ご安心ください。

 

※ジェルネイル、ペディキュア(マニキュア)をされている方へ

爪に何らかの装飾がされている場合は、矯正用のプレートを装着することができませんので、必ず落としてからお越しください。

 

爪のご相談はお気軽に
横浜巻き爪センター
045-560-1723