巻き爪矯正の症例紹介(半円型)

こんにちは。

横浜巻き爪センタースタッフの岡野です。

 

今日は、半円型の巻き爪の矯正症例をご紹介します。

 

「巻き爪かどうかわからない」

「巻き爪をなんとかしたい」

「本当に良くなるの?」

 

皆さまのこういったお悩みが少しでも解消されれば幸いです。

 

さて、半円型の巻き爪ですが、これは読んだまま、爪が巻いて半円の形になっているものです。

「巻き爪」と聞いて、一番イメージしやすい形ではないでしょうか。

こちらが半円型の巻き爪です。

case2-0

 

爪がぐるっと巻き、皮膚にくい込んでいます。

この方は、初めて来院された時は、爪の両角に痛みがあり、ぶつけたりするとかなり強い痛みがありました。

 

皆さんの爪はどうでしょうか。

同じような爪の形になっていませんか?

もし、痛みがあって我慢している方は、早めの矯正をおすすめいたします。

また、痛みが無い方も、爪が巻いてくると、爪切りが難しくなり、切り方を誤ると、皮膚にくい込みやすくなってしまいますので、一度ご相談頂ければと思います。

 

それでは、この半円型の爪がどのように矯正されていくのか、下の画像をご覧ください。

Case 2

 

1ヶ月後には、明らかな違いが見て取れます。

3ヶ月後には、キレイなアーチに戻っています。

※爪の開く速さには個人差があります。

 

爪を矯正し、開くことで、皮膚への圧迫がなくなり、痛みが軽減、消失していきます。

現在、つらい痛みに悩んでいる方は、お気軽にご相談ください。

 

その他の症例についてはこちらをご覧ください。

casebn (1)

 

巻き爪は早期の矯正がおすすめです。
横浜巻き爪センター
045-560-1723