授乳期間中の爪白癬に対してできることは?

授乳期間中の爪白癬にも薬以外で有効な方法があります!

皮膚科で爪白癬と診断された場合は、一般的に薬物療法(飲み薬・塗り薬)が用いられます。

 

ただ、飲み薬は体調によって肝臓に副作用が出る場合もあり、特に授乳期間中の女性は抵抗があるかもしれません。

 

このように、

薬を使いたくない

薬が使えない

という方におすすめなのがお灸です

 

白癬菌は熱に弱いという性質があり、約60~70度の熱で死滅します。

 

そのため、菌がいる部分にお灸を据え、その熱で菌の繁殖を防ぐことが可能です。

 

本来、お灸は薬物療法と併用して頂くことで、治療効果の増大を図るものです。

 

ですが、

 

薬が使えない方は、お灸だけでも菌の繁殖を抑えながら、場合によっては改善も見込めます。

 

薬が使えないからとあきらめずに、一度お電話ください。

 

ご相談はこちらへお電話ください。
TEL : 045-560-1723

 

横浜巻き爪センターでは、育児中のママさんを応援しています。

ベビーシッターサービスやキッズスペースなどもご用意しております。

詳しくは次のページでご紹介しております。

 

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