「矯正って痛くないかな?」と不安のある方へ

こんにちは。

横浜巻き爪センタースタッフの岡野です。

 

今日は、85歳の女性の方が来られました。

両足の親指が巻き爪で、特に左足がひらがなの「つ」のように巻いて強い痛みがありました。

 

「何もしてない時は平気なんですけど、靴を履いて、つま先が靴に当たるとすごく痛いの。だから、最近はサンダルしか履いてなくて・・・でも冬はサンダルだけっていうわけにはいかないから来ました。」ということでした。

 

巻き爪は、最初のうちは我慢できる痛みですが、症状が悪化してくると、靴を履くのも辛くなってしまうことがあります。

 

早速爪の状態を確認させて頂き、矯正を始めました。

施術は特に痛みが出ることもなく、スムーズに終了しました。

 

でも実は、矯正を始める前はとても不安をお持ちのようでした。

 

なぜかというと、以前、義理のお姉さんが巻き爪で、病院で手術をしたそうなんです。

そして、なんとそのあと2週間も入院されたんだとか。

お姉さんの様子がとても痛そうな感じだったという印象が今でも残っていて、今日も「痛いんじゃないか」と不安だったそうです。

 

しかし、施術が終わって声をかけると、「え、もう終わったの?全然痛くなかった!ちょっとは痛いかと思って来たのに。」と驚いていらっしゃいました。

 

横浜巻き爪センターで行う矯正は、施術時の痛みがほとんどありません。

痛みが強い場合も、なるべく痛みを感じないように施術いたします。

 

施術前には、専門のスタッフが、どの部分に痛みがあるのか、どうすると痛みが強くなるのか、を確認いたしますので、ご安心ください。

また、巻き爪は、痛みがひどくなる前にお気軽にご相談ください。

 

平日土曜は朝10時から夜9時まで
横浜巻き爪センター
045-560-1723

 

※個人の感想であり、結果を保証するものではありません。