皮膚科ではなく、横浜巻き爪センターが選ばれている理由② | 横浜巻き爪センター

皮膚科ではなく、横浜巻き爪センターが選ばれている理由②

こんにちは。

横浜巻き爪センタースタッフの岡野です。

 

本日、初めて来られた男性は、こんな経緯で当センターへ来られました。

 

・2週間前に爪を切り、1週間後に爪の角が痛くなる

・すぐに皮膚科を受診したが、「これは外科で診てもらってください」と言われる

・翌日整形外科を受診したところ、「この症状は皮膚科なんですが、爪を専門でやってるところで診てもらったほうがいいですよ」と言われる

・インターネットで、「巻き爪 専門 横浜」と検索し、横浜巻き爪センターへ来院

 

医療機関では何の改善策も出されずに、当センターへ来られたこの男性は、軽度の巻き爪であり、本日より矯正を始めることになりました。

 

医療機関によっても、専門領域は異なりますし、爪の専門となると、さらに幅は狭まります。

そのため、今回のように、たらいまわし状態になってしまうこともあるようです。

 

当センターは、巻き爪矯正専門院であり、原因の説明から改善、予防までをしっかりサポートさせて頂きます。

また、当センターの代表は、B/Sスパンゲ法と呼ばれるドイツ発の巻き爪矯正法の認定講師でもあり、スタッフは全員その指導を直接受けています。

そのため、技術や知識は国内最高レベルであり、県外も含め、年間2,500人もの方が来院されています。

冒頭の男性も、巻き爪の原因がわかり、改善の計画を聞いて頂くと、安心して頂けた様子でした。

 

もし、巻き爪のことで不安のあるかた、どこへ行けばよいかわからない方は、お気軽にご相談ください。

 

軽度から重度まで対応可能
横浜巻き爪センター
045-560-1723