巻き爪を放置するのは危険です。

こんにちは。

横浜巻き爪センタースタッフの岡野です。

 

「なんか最近痛くなることがあるなぁ」

「爪の形が巻いてるような気がする」

「痛いけど我慢できないほどじゃないから、もう少し様子を見よう」

「別に痛くないし、大丈夫だろう」

 

このブログをご覧頂いている皆さま、上記のようなことを思ったことはないでしょうか。

「巻き爪、気にはなるけど、病院に行くほどではないだろう」と判断して放置していませんか?

 

巻き爪をそのままにしておくのはとても危ないです。

特に、すでに痛みがある方は、症状が悪化してしまうと、出血や化膿することもあります。

まだ痛みの出ていない方も、後々痛みが出る可能性もありますし、爪が巻いていると、爪を切るのも難しくなります。

変な切り方をしたり、爪が割れたりすることで、食い込みが悪化する可能性もあります。

 

巻き爪は、爪が生えてくる時点で巻いていますので、自然に改善することはありません。

現状のままか、悪化してしまうかの2択です。

 

「まだ大丈夫だろう」と安易に考えず、一度専門家に相談するのをおすすめします。

 

横浜巻き爪センターでは、巻き爪矯正専門のスタッフが、皆さまのサポートをさせて頂きます。

当センターには、全国から年間2500人以上の方が来院されておりますので、「私の爪でも大丈夫かな?」と不安のある方も、お気軽にお問い合わせください。

 

当センターは予約制となっております。
横浜巻き爪センター
045-560-1723