<画像あり>中度の巻き爪の矯正症例

こんにちは。

横浜巻き爪センタースタッフの岡野です。

 

当センターで採用している巻き爪矯正法、B/Sスパンゲ法は、軽度から重度まで、あらゆる巻き爪に対応することが可能です。

 

本日は、中度の巻き爪の矯正症例をご紹介します。

中度の巻き爪というのは、爪の端が、アルファベットの「C」のように、内側まで巻き込んでいる状態です。

Case 28 右足親指

中度の巻き爪

 

中度まで進行すると、爪がかなり皮膚に食い込んでいるため、痛みも強い場合が多いです。

もし痛みをそんなに感じないという場合も、いつ痛みが強くなるか分かりませんので、明らかに形が巻いている方は、早めに矯正しておくことが、将来的に爪の健康を守ることになります。

 

さて、先ほどの爪を、B/Sスパンゲ法で矯正すると、以下のような経過で爪が開いていきます。

Case 28

 

最初の1ヶ月で明らかに違いが出ているのがわかると思います。

他にも、様々な症例を公開しておりますので、よろしければぜひ参考にして頂ければと思います。

casebn (1)

 

※巻き爪矯正の効果には爪の大きさ、硬さ、厚さ、巻き方によって個人差があります。

 

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横浜巻き爪センター
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