<症例画像あり>中度の巻き爪~矯正を始めて1ヶ月後~

こんにちは。

横浜巻き爪センタースタッフの岡野です。

 

このブログをご覧頂いている方は、おそらく「痛い」「爪の形が気になる」などのお悩みがあるかと思います。

 

巻き爪が痛いのは、爪が巻いた結果、指に食い込み圧迫しているからです。

辛いまま放置してしまうと、さらに痛みが強くなる可能性もあります。

 

また、痛くないけど形が明らかに巻いているという方も、放置するのはお勧めできません。

爪が切りにくくなりますので、きれいに爪の形を整えることが難しくなり、切り方を誤ってしまうことで、悪化することがあります。

 

「でも、本当に巻き爪って良くなるの?」

こんな不安がある方もいると思います。

 

横浜巻き爪センターでは、ドイツで考案された最新の巻き爪矯正(B/Sスパンゲ法)を採用しています。

年間2500人以上の方が来院しますが、皆さまにその効果を実感して頂いております。

 

実際、どの様に爪の形が変わるのか、ご紹介します。

下の写真は、中度の巻き爪の画像になります。

爪の端が「C」のように内側まで巻き込んでいる状態です。

20161005-01

 

そして、こちらが1ヶ月後の爪です。

20161005-02

 

いかがでしょうか?

爪の形がかなり開いているのがわかると思います。

 

もし、同じような爪の形で、辛い思いをされている方がいましたら、お気軽にご相談ください。

また、矯正を受けられた方の感想も公開しておりますので、こちらも参考にして頂ければと思います。

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※巻き爪矯正の効果には爪の大きさ、硬さ、厚さ、巻き方によって個人差があります。

 

巻き爪のご相談はお気軽にお電話ください。
横浜巻き爪センター
045-560-1723