巻き爪に手術は必要ない!?

こんにちは。

横浜巻き爪センタースタッフの岡野です。

 

横浜巻き爪センターには、年間2500人以上の方が巻き爪で来院されます。

皆さんに話を聞くと、「手術するのは嫌だから、色々探して見つけました」とおっしゃる方が多いです。

当センターでは、B/Sスパンゲ法という、「切らない」「痛くない」巻き爪矯正を行っていますので、手術のような外科処置を行うことは一切ありません。

「痛くないかな?」といった不安のある方はご安心ください。

 

ただ、みなさんの話を聞いて分かるのは、巻き爪の痛みに悩んでいる方は、「手術しないと良くならない」といったイメージを持っている方が多いということです。

 

実際は、ほとんどの巻き爪は手術をする必要がありません。

巻き爪を簡単に説明すると、爪が横に巻いている状態のことであり、それに伴い爪が指に食い込んで痛みが出ています。

そのため、外科処置をせずとも、爪の形を開くことで、巻き爪も解消され、指への食い込みも無くなります。

 

逆に、手術のような外科処置は結果として爪を傷つけることになりますので、体に負担となります。

手術を経験された方に話を聞くと、「術後しばらくスムーズに歩けなかった」という方もいます。

 

もし、手術した方がいいのか悩んでいる、不安がある、という方は、一度ご相談ください。

爪の状態を確認させて頂き、具体的なアドバイスをさせて頂きます。

 

体に負担のない巻き爪矯正が可能です。
横浜巻き爪センター
045-560-1723