子育てが巻き爪の原因!?

こんにちは。

横浜巻き爪センタースタッフの岡野です。

 

「出産してから巻き爪が気になるようになった」という方はいませんか?

実は、妊娠・出産・育児は、巻き爪と関連性があります。

 

3つに共通するのは、体のバランスの変化です。

 

妊娠中は、お腹の中の赤ちゃんが大きくなるにつれて、お腹も前に大きくなっていきます。

すると、体の重心が妊娠前とは変わるため、歩く時の足への荷重バランスが変わります。

 

また、出産を経て育児をするようになると、おんぶや抱っこをはじめとした育児姿勢が多くなり、やはり本来の体のバランスが崩れてきます。

 

このバランスの変化が、つま先(爪)に影響を及ぼし、巻き爪になることがあるのです。

もし、育児中の巻き爪に悩んでいる方がいましたら、お気軽にご相談ください。

 

横浜巻き爪センターでは、「子育てママタイム」として、お子様連れでも大丈夫な時間帯をご用意しております。

キッズスペースはもちろん、ベビーシッター制度もありますので、0歳児からお預かり可能です。

施術中は、スタッフがお子様についておりますので、ご安心ください。

 

キッズスペースやベビーシッター制度をご希望の際は、空き状況の確認が必要となりますので、ご予約の際に必ずお申し出ください。

 

子供と一緒に通える巻き爪矯正
横浜巻き爪センター
045-560-1723