爪の変色は良くないサイン!?

こんにちは。

横浜巻き爪センタースタッフの岡野です。

 

「最近爪の色が気になる」ということはありませんか?

通常、爪は爪切りをする白い部分と、皮膚とくっついているピンク色の部分、この2色に分かれています。

ですが、あることがきっかけで、この色が変化する場合があります。

 

 

上記の表は、代表的な爪の変色とその原因となります。

色の変化は、あなたの体が発している何らかのサインである可能性があります。

 

ただし、変色があるからといって、必ずしも何か悪いことが起きているというわけではありません。

加齢により、色が濃くなることもあります。

巻き爪によって、色が濃くなることもあります。

 

そのため、爪の色が気になるという方、特に「最近色が変わってきた」という方は、一度皮膚科での検査を受けて頂くことをお勧めいたします。

何も異状なければ、それは「安心」の材料になりますし、何か原因があれば、早期の治療が可能となります。

 

もし、自分ではどうしたらいいか分からないという方は、一度お電話ください。

爪の状態を確認させて頂き、今後のアドバイスをさせて頂きます。

 

※爪白癬の方へ

当センターでお灸による施術が可能です。

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