巻き爪の原因は「新生活」に潜んでいる!?

こんにちは。

横浜巻き爪センタースタッフの岡野です。

 

4月に入り、東京では桜も満開になりました。横浜ももうすぐ満開ですね。

進学、就職、転勤など、生活環境の変化がある人も多いです。

 

今日は、その「生活環境の変化」をキーワードに話してみたいと思います。

 

巻き爪というのは、爪切りの仕方など、生活習慣が原因でなることも多いですが、「生活環境の変化」がきっかけでなることもあります。

 

例えば、進学や就職です。

 

中学校や高校に進学するにあたり、ローファーを履くようになる人もいます。

普段履き慣れていない革靴で、サイズが合っていない場合などは、つま先に負担となることもあります。

 

4月から社会人となる方も、革靴やパンプス、ハイヒールなどを履く機会が増えることで、つま先への負荷が大きくなり、爪が食い込んでしまうことがあります。

 

それ以外の環境の変化では、転勤や引越しなどが間接的に巻き爪のきっかけを作ってしまうこともあります。

「なんで引越しが?」と思った方もいると思います。

次回は、引越しと巻き爪の関係について触れてみたいと思います。

 

靴と巻き爪の関係についても、後日触れていきますので、ご期待ください。

 

4月は様々な変化があり忙しい月ですが、少しでも指先や爪の形が気になるようでしたら、お気軽にご相談ください。

まずは電話にて、爪の状態を確認させて頂き、アドバイスいたします。

 

横浜巻き爪センターで行う巻き爪矯正は、学校や仕事を休まずに矯正を続けることができますので、ご安心ください。

 

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横浜巻き爪センター
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