【爪白癬にお灸!?】飲み薬が使えない方のお力になります。

こんにちは。

横浜巻き爪センタースタッフの岡野です。

 

 

爪白癬の治療は、飲み薬によるものが多いですが、長期間使用すると肝臓に副作用が出ることがあり、体調や服用している薬によっては、処方されないことがあります。

 

その場合は塗り薬による治療になるのですが、効果には個人差があり、なかなか治らないという方も多いです。

 

 

そこで、当センターでは、爪白癬への灸施術を行っております。

 

爪白癬の原因となる白癬菌は熱に弱いという性質がありますので、お灸の熱で菌を死滅させるという施術になります。

 

 

実は、今日も同じように飲み薬が使えないという女性が来院されました。

 

この女性は、10年以上前に一度爪白癬になり、その時は飲み薬ですぐに治ったそうです。

 

そして、昨年の夏に再び爪白癬になったということ。

 

しかし、今回は飲み薬が使えません。

 

この女性の場合は、他に服用している薬の関係で、使うことができなかったのです。

 

そのため、塗り薬を使いながら、もう半年以上治療を続けているそうです。

 

しかし、一向に治る気配がない。

 

なんとか薬以外で良くなる方法はないかと、ネットで色々探したそうです。

 

そして、当センターでのお灸を見つけたということです。

 

 

当センターでは、お灸による爪白癬への施術に関して、初回にプランをご説明いたします。

 

また、施術は、全て灸師(※)が行います。

 

もし、先ほどの女性と同じように、何らかの事情で薬が使えないという方、そして、少しでも治療の成功率を上げたいという方は、一度お電話ください。

Tel:045-560-1723

 

※灸師とは、灸施術に関する国家資格所有者で、日本国内でお灸の施術ができるの、医師を除いては灸師のみです。