【事前に矯正】巻き爪が悪化する前にお電話ください!

こんにちは。
横浜巻き爪センタースタッフの青木です。

当センターには年間のべ3000人以上の方が来院されています。

矯正を受けられた多くの方が、効果を実感して頂いております。
矯正後の直筆の感想もありますので、ぜひご覧ください。

 

しかし、巻き爪が悪化し、出血や化膿の症状があり、皮膚の炎症が強い場合は先に皮膚科などの医療機関で炎症の処置をして頂く必要があります。
すでに、出血や化膿の症状がある方はこちらをご覧ください↓↓↓
【出血・化膿がある】症状を改善するための最短ルートとは?

 

皮膚の炎症が起こると、炎症の痛みと巻き爪が皮膚に食い込む痛みが重なるので、「触れるだけで痛い」くらいの激しい痛みが発生する場合があります。

 

そんな痛みはできるなら感じたくはありませんよね。

 

そのためにも当センターでは、少しでも巻き爪かな?と感じたら、出来る限り早めに矯正を始めることをオススメしております。
早期に矯正を始めるメリットについてはこちらもご覧ください↓↓↓
【感想あり】巻き爪矯正を早期に始める3つのメリットとは⁉

 

巻き爪は一度爪の形が変わってしまうと、自然に形が元に戻ることはほぼありません。

 

そのため、巻き爪を放置してしまうと、ちょっとした衝撃やきっかけで、症状が悪化してしまうこともあります。
巻き爪の痛みが出やすいパターンはこちら↓↓↓
【痛みが出るパターン】巻き爪の痛みが発生しやすい3つのきっかけとは?

 

痛みが無くても、下記画像のような爪の形になっている場合は、巻き爪になっている可能性が高いのです。

 

もし、以前に比べて明らかに爪が巻いてきたり、爪が巻き込んで爪が切りにくくなったりしている方は、お早めにご相談ください。
tel:045-560-1723

 

痛くない巻き爪矯正
横浜巻き爪センター