繰り返し痛みが出てしまうのはなぜでしょうか?

こんにちは。

横浜巻き爪センタースタッフの岡野です。

 

 

痛い。なんとかしたい。

 

 

巻き爪でお悩みの皆さん、もしかしてこんなことをしていませんか?

 

 

■食い込んで痛いから爪を切ってしまう

 

■お風呂上がりに柔らかくなった爪を広げている

 

■ティッシュを爪の角に詰めている

 

 

そして、しばらくするとまた痛くなっていませんか?

 

 

一時的に良くなり、そしてまた痛くなる。

 

ずっとこの繰り返しになってしまうのは、巻き爪の改善に対するアプローチができていないからです。

 

 

巻き爪の改善に対する本当のアプローチとは、痛みをどうにかするということではありません。

 

巻き爪で痛みが出やすいのは確かに爪の角ですが、実は爪の根元巻き込んでいます。

 

そのため、爪の生え方を矯正しなければ、ずーっと巻いた爪が伸びてきてしまいます。

 

食い込んだところを切っても、広げても、ティッシュを詰めても、痛みが繰り返し出てしまうのは、爪の根っこ巻いたままだからです。

 

 

当センターで行う巻き爪矯正は、痛い部分はもちろんのこと、爪の生え方の矯正まで行います。

 

しっかり矯正できれば、根元からきれいに開いた爪が伸びてくるようになります。

 

再発予防もアドバイスいたしますので、もうつらい痛みを繰り返さなくてすみます。

 

 

巻き爪の症状が繰り返し出ているという方は、一度お電話ください。

Tel:045-560-1723

 

まずは電話で状態の確認をさせて頂き、今後のアドバイスをさせて頂きます。