【タコ・魚の目・角質ケア】裸足が増える夏に備えてフットケア!

ガサガサ踵がたまご肌に⁈

こんにちは。
横浜巻き爪センタースタッフの青木です。

今年も4月に入り、例年よりも気温が高いためか、関東圏では早くも桜が散り始める季節になりましたね。

今週も最高気温が20℃以上になる日があり、家でも外でも裸足になる機会がこれから増えてくると思います。

 

しかし

・足底のタコが痛くてサンダルが履けない

・踵の角質がひどいから裸足になりたくない

 

こんな悩みがあると、ストレスが溜まってしまいますよね。

 

そこで、今回は当センターのフットケアメニューについてご紹介します。

当センターでは巻き爪矯正に加え、タコ、魚の目、踵の角質ケアなどのフットケアも実施しております。

 

タコや魚の目ができてしまう原因は様々ですが、サイズの合わない靴を履いていたり巻き爪の痛みをかばって特定の部分に圧迫が加わったりすることで発生する場合があります。
※巻き爪とタコの関係については次回以降のブログでご紹介します。

 

タコや魚の目を放置して、刺激が加わり続けてしまうと、どんどん硬くなり、痛みが発生することがあります。

 

そんな硬くなったタコや魚の目を当センターでは表面の角質を削り取って、滑らかにして行きます。

 

来院時に硬かったタコやガサガサした踵も、角質をケアすることで皮膚が柔らかく、滑らかになったと多くの方が実感して頂いております。

施術前

 

施術後

※状態によっては1回で終わらない場合があります。

 

ガサガサ踵やタコが無くなれば、裸足になるストレスも無くなり、快適な日常生活が送れるようになると思います。

フットケアメニューの料金等の詳細はこちらをクリック

 

もし、現時点でタコや魚の目、踵の角質が気になっている方は悪化してしまう前に当センターにご相談ください。
Tel:045-560-1723

足のトータルケア
横浜巻き爪センター