【夏のフットケア】サンダルを履きたいけど足のタコが恥ずかしい

こんにちは。

 

横浜巻き爪センタースタッフの岡野です。

 

 

当センターでは、巻き爪矯正だけでなく、足のトラブル対応も行っています。

 

例えば、タコや魚の目。

 

これらは、普段履いている靴、仕事時の姿勢、歩き方、などが原因でできることが多いです。

 

 

実は先日、こんな相談を受けたんです。

 

「そろそろサンダルを履きたいんだけど、ここのタコが気になって・・・」

 

タコは足の裏にできることが多いですが、女性用の靴は先が窮屈になることが多いため、親指や小指の側面、指の関節面にできることもあります。

 

場所によっては、サンダルを履いた時に目立ってしまうこともあります。

 

露出の増えるこの時期ならではの悩みではありますが、夏のファッションを楽しむためにも、早めに解決したいところですね。

 

 

横浜巻き爪センターのフットケアメニューでは、足のタコ、魚の目、踵の角質に対応可能です。

 

フットケア専用の機材を使用し、硬くなった部分を削り取ります。

 

タコや魚の目に関しては、表面の硬い盛り上がり部分は1回でほとんどなくすことが可能です。

 

梅雨明けの夏本番に向けて、早めにケアしませんか?

 

 

ご相談やご予約はこちらへお電話ください。

Tel:045-560-1723

 

※タコや魚の目は、状態によっては1回の施術で全て取り除けないこともあります。詳しくは、スタッフまでお尋ねください。