【絶対ダメ!!】爪が食い込んで痛い時のNG行為 | 横浜巻き爪センター

【絶対ダメ!!】爪が食い込んで痛い時のNG行為

こんにちは。

 

横浜巻き爪センタースタッフの岡野です。

 

 

巻き爪の痛みは本当に厄介です。

 

履きたい靴も履けない、歩くのも辛いなど、日常生活へ支障が出ることもしばしば。

 

痛みの原因はとてもシンプルです。

 

爪の角が指に食い込んでいるからです。

 

 

ここで多くの方がとる行動が、

 

食い込んだ爪を切る

 

です。

 

 

爪を切ってしまえば、当たり前ですが食い込みません。

 

爪がないのですから。

 

そして、痛みも出なくなります。

 

 

でも、

 

これは絶対にやってはいけません!!

 

 

爪の角を深く切ることは、その場しのぎであり、爪が伸びてしまえばまた痛くなってしまいます。

 

しかも、伸びながら更に食い込んでしまうこともあるため、巻き爪はむしろ悪化します。

 

 

食い込んだらまた切ればいい・・・

 

この発想も危険です。

 

爪の巻きが進行すれば、自分で切れなくなる可能性もあります。

 

そうなったら、痛くても何もすることができず、ただ耐えるしかありません。

 

 

 

それならどうしたらいいのか・・・

 

答えはひとつ。

 

巻き爪の矯正をすればいいんです。

 

当センターでは、爪の生え方から広げることが可能ですので、再発のリスクもかなり低いです。

 

そして、矯正は痛くないです。

 

痛みのない方法で、つらい巻き爪をなんとかすることができるんです!!

 

 

もし、巻き爪でお悩みの方は、お気軽にお電話ください。

Tel:045-560-1723