【即効性の理由】プレート矯正の仕組みとは? | 横浜巻き爪センター

【即効性の理由】プレート矯正の仕組みとは?

こんにちは。
横浜巻き爪センタースタッフの青木です。

 

以前のブログで、当センターの巻き爪矯正は1回の矯正で多くの方が効果を実感しているとご紹介しました。
以前のブログはこちらをクリックしてください↓↓↓

【夏休みに巻き爪矯正】1回の矯正で多くの方が効果を実感しています。

 

今回は当センターの矯正の仕組み即効性についてご紹介します。

 

当センターの巻き爪矯正はドイツで考案されたB/Sスパンゲ法を採用しております。

「切らない」「痛くない」を特徴とした、プレートを爪の表面に貼るだけのシンプルな矯正法です。

まずこの矯正法の仕組についてですが、非常にシンプルです。

本来まっすぐで硬いプレートを巻き爪になっている爪の湾曲に合わせて特殊な接着剤で装着します。

青枠の中にプレートが装着されています

装着されたプレートが本来のまっすぐな形に戻ろうとする力で爪を広げていきます。

 

プレートが爪を広げようとする力が4週間持続しますので、通院は月に1回でOKです。

 

では、この矯正法に即効性があるのは何故か?

 

それは「プレート装着直後から爪を広げる力が発生するから」です。

中には来院時に痛みを感じていた方が、帰る時には「もう痛くない」とおっしゃる方もいらっしゃいます

 

痛みが軽減するスピードには個人差がありますが、当センターで矯正を受けられた多くの方は矯正後すぐに効果を実感して頂いております。

 

直筆の感想がありますので、ぜひご覧ください。

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巻き爪の痛みをなんとかしたいとお悩みの方はすぐに当センターにお電話下さい。

tel:045-560-1723

お盆も休まず受付しております
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