【気をつけたい習慣】巻き爪の痛みが発生しやすい3つのパターンとは?

こんにちは。
横浜巻き爪センタースタッフの青木です。

 

以前のブログでは巻き爪の痛みについてご紹介しました。
【巻き爪かも⁈】その痛み、巻き爪になっているかもしれません。

もし、上記ブログにあるような痛みを感じたことがある方は一度当センターにお電話ください。
tel:045-560-1723

 

今回は以前のブログにあるような巻き爪の痛みが発生しやすいパターンについてご紹介します。

巻き爪は普段痛みがなくても、ちょっとしたことがきっかけで、痛みが発生してしまうことがあります。

〜痛みが発生しやすいパターン〜

パターンその①

『爪切り』

普段行う爪切りは正しくできているでしょうか?

当センターには「爪切りをしたあとに痛くなってきました」という理由で来院される方がたくさんいらっしゃいます。

切り残した爪が刺さったり短く切り過ぎたりすると、痛みが発生するきっかけになる場合があります。

爪切りに関してはこちらをご参考ください↓↓↓
巻き爪を予防する正しい爪の切り方はこちらをクリックしてください

 

 

パターンその②

『履き慣れない靴を履く』

普段履いている靴や靴の履き方は巻き爪の原因になることもあります。

職場が変わってヒールを履くようになったり、職場活動でいつも履かない革靴を履いたりすることで、爪先に負担がかかることがあります。

その結果、皮膚が爪に圧迫されて痛みが発生してしまうことがあります。

靴の履き方についてはこちらをご参考ください↓↓↓

【動画解説あり】足の負担軽減!巻き爪の予防になる正しい靴の履き方!

 

パターンその③

『荷重バランスの崩れ』

爪先にかかる荷重バランスが崩れることで、巻き爪の痛みが発生してしまうことがあります。

特に、妊娠による体重増加や、産後に赤ちゃんを抱っこすることで、爪先にかかる負担が強くなり、急に巻き爪が痛くなることも考えられます。

妊娠中の矯正をご希望の方はこちらもご覧ください↓↓↓
【妊娠中でもOK】ママの体に負担のない巻き爪矯正

 

 

これらのパターンのように、少しでも巻き爪の痛みを感じたことがある方は、そのまま放置せずに一度当センターにお電話ください。

tel:045-560-1723

 

その場で爪の状態を確認し、今後のアドバイスを致します。

 

毎日夜9時まで受付
横浜巻き爪センター