【簡単セルフチェック】あなたの爪は矯正すべき??

こんにちは。

 

横浜巻き爪センタースタッフの岡野です。

 

 

これって巻き爪なの?

 

こんなことを考えたことはありませんか?

 

 

当センターでは電話やメールでの相談を受け付けておりますが、よく頂く相談のひとつです。

 

例えば、

 

「足の親指が痛いです。でも、巻き爪なのかよくわからないので、みてもらえませんか?」

 

こんな感じでご相談を頂きます。

 

 

どこからが巻き爪で、どこまで巻いたら矯正したほうがいいのか、これってすごく判断が難しいです。

 

爪のアーチは人それぞれなので、痛くても全然巻いてないように見える、なんてことはよくあります。

 

 

そこで、今回は自分で簡単にチェックできる、巻き爪矯正したほうがいいかどうかの判断基準をご紹介します。

 

 

① 痛みの有無

☑ 今まで痛くなかったのに、最近痛みを感じるようになった。

 

☑ 特定に動きで痛みが出る。

 

☑ 靴下、ストッキング、靴を履くと痛くなる。

 

こういったことがある場合、爪が食い込んできている可能性があります。

 

最初は我慢できる程度の痛みでも、放置すると痛みが強くなり、炎症を起こすこともあります。

 

 

② 形の変化

☑ 以前に比べて明らかに形が巻いてきているのが実感できる。

 

☑ 爪の角が切りにくくなってきたと感じる。

 

痛みが無くても、こういった変化を感じた場合は、巻き爪が進行している可能性があります。

 

一度巻いた爪は自然に広がることはほとんどありません。

 

今は痛くなくても、突然痛みが出ることもあります。

 

 

 

これらのことが当てはまる場合は、巻き爪矯正が有効なことが多いです。

 

少なくとも、専門家に相談されることをおすすめします。

 

横浜巻き爪センターでは、電話やメールによる無料相談を行っておりますので、まずはこちらへお電話下さい。

Tel:045-560-1723

 

爪の状態を確認させて頂き、アドバイスさせて頂きます。