【巻き爪で出血・化膿】症状改善の最善策とは?

こんにちは。
横浜巻き爪センタースタッフの青木です。

 

巻き爪による痛みの原因は、巻き込んだ爪が皮膚を圧迫するためです。

そのため、巻き込んだ爪の形を矯正し、爪の圧迫が解消されることで、症状の改善が望めます。

しかし、痛みを我慢して巻き爪を放置してしまうと症状が悪化し、皮膚の炎症を起こすことがあります。

皮膚が赤く腫れる、出血する、化膿するなどの症状が出た場合は『皮膚の炎症による痛み』が発生してしまいます。

皮膚の炎症が起きると『巻き爪の圧迫による痛み+炎症の痛み』になるため、非常に強い痛みが発生することもあります。

 

もし、現時点で出血や化膿といった症状がある場合は、矯正の前に皮膚科などの医療機関で皮膚の炎症の治療を行う必要があります。

なぜなら放置してしまうと、細菌による感染症などのリスクも出てくるためです。

 

巻き爪で出血や化膿の症状がある方は、下にある症状改善への最善のルートをご参考ください
↓ ↓ ↓ ↓ ↓

症状改善の最善策

 

①まず医療機関で皮膚の炎症の治療をする。(塗り薬や抗生物質)

 

②出血や化膿が止まったその時点、その瞬間にすぐに当センターにお電話ください。
tel:045-560-1723

 

③当センターで巻き爪の矯正をスタートする。

 

 

重要なのは②です

 

出血や化膿が止まると、痛みもある程度軽減してくると思います。

 

しかし、爪の形が変わらないと、またちょっとした刺激で同じように出血や化膿してしまうかもしれません。

 

そのため、出血や化膿が止まったらそのまま放置せず、すぐに当センターにお電話を頂ければと思います。

 

巻き爪矯正により、爪の形が改善されれば、再び出血や化膿するリスクを限りなく下げることができます。

 

当センターが採用しているB/Sスパンゲ法は、爪の端を切る、麻酔を使用するといった、外科的な処置は一切行いません。

 

爪を傷つけず、体に負担のない矯正法ですので、ご安心ください。

 

自分の爪は矯正した方がいいのか、病院に行けばいいのか分からないという方は、お気軽にこちらの番号にお電話下さい。
tel:045-560-1723

 

 

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横浜巻き爪センター