【バレエダンサー必見】レッスンや発表会に全力で取り組める巻き爪矯正

こんにちは。

 

横浜巻き爪センタースタッフの岡野です。

 

 

横浜巻き爪センターには、バレエダンサーの方がたくさん来られます。

 

これは、バレエシューズトウシューズなど、足にぴったりとフィットした靴を履くことや、バレエ特有のステップワーク、ポアントアラベスクなどのポーズによるつま先への負担増による影響が大きいです。

 

大事な発表会があるのに、つま先が痛くて不安がある。

 

もっと練習したいのに、痛くて満足に練習できない。

 

 

こんな悩みを抱えているのであれば、その原因を取り除いてしまいませんか?

 

 

ずばり、痛みの原因は巻き爪です。

 

爪が指に食い込んでいることで痛みが発生し、さらに、つま先へ体重をのせる動きで食い込みと痛みが倍増します。

 

横浜巻き爪センターでは、その巻き爪を根本から改善します。

 

B/Sスパンゲ法と呼ばれる巻き爪矯正により、痛みが出やすい爪の角はもちろん、爪の生え方を広げることにより、巻き込みにくい爪へと矯正します。

 

そして、この矯正法は、バレエダンサーにとてもおすすめの矯正法です。

 

なぜなら、矯正中もバレエシューズやトウシューズを履いて、今までと同じように練習をすることが可能だからです。

 

矯正中は、爪の表面に薄さ0.2mmの透明なプレートが付いていますが、凹凸もほとんどありませんので、なんの違和感もなくバレエをすることができます。

 

 

こちらは実際に矯正を受けられた方の直筆の感想です。

バレエダンサーのみなさん、ぜひ参考にしてください。

 

 

 

 

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TEL:045-560-1723