【ココが違う!!】ワイヤー法とB/Sスパンゲ法

こんにちは。

 

横浜巻き爪センタースタッフの岡野です。

 

 

皮膚科など、多くの医療機関ではワイヤーによる矯正が行われておりますが、横浜巻き爪センターでは、B/Sスパンゲ法と呼ばれる、プレートによる矯正を行っています。

 

理由は、ワイヤー法にはない優れたポイントがB/Sスパンゲ法にあるからです。

 

 

ポイント① 爪を傷つけない

ワイヤー矯正は、爪の角に穴をあけワイヤーを通すのに対し、B/Sスパンゲ法は、爪の表面に薄いプレートを貼るだけです。

 

爪を不必要に切ったり穴をあけることはありません。

 

 

ポイント② 深爪でも始められる

前述したように、ワイヤー矯正は爪の角に穴をあける必要があるため、ある程度爪が伸びていないと始めることができません。

 

しかし、B/Sスパンゲ法は、爪が短くても即日始めることが可能です。

 

痛くて切ってしまったばかりという方も、すぐに始められます。

 

 

ポイント③ 爪の生え方から矯正できる

爪の先端だけ広げるワイヤー法に対し、B/Sスパンゲ法は爪の根っこから広げることが可能です。

 

ほとんどの巻き爪が、根っこから巻いているため、そこに対してアプローチできるのが、B/Sスパンゲ法の最大の強みです。

 

再発させないことを目的とした巻き爪矯正ですので、多くの方に喜ばれております。

 

 

過去にワイヤー矯正を受けたことがあり、まだ巻き爪で悩んでいる方は、いつでもお電話下さい。

Tel:045-560-1723

 

きっとお力になれると思います。