【巻き爪は万病の元?】体の歪みや痛み・不調の原因となる!?

膝や腰だけでなく、肩こりも・・・

 

 

こんにちは。横浜巻き爪センターの山田です。

 

コチラのページをご覧になっているということは、巻き爪で困っていて、かつ、体にも不調を抱えているのではないでしょうか?

 

足だけでなくあちこちが痛いと本当に参ってしまいますよね。

もしかしたら、巻き爪の痛みが他にも影響しているのでは・・・?

今日は、視点を巻き爪からズームアウトして、巻き爪が全身に及ぼす影響についての話題です。

 

お察しの通り、巻き爪でしばらく足が痛いと、体の歪みにつながり、それが各部位の痛みや不調につながります。

典型的な例をご紹介します

 

パターン1

親指の巻き爪でが痛くてかばっている

 ↓↓↓

反対側に荷重をかけることが多いため、ヒザが痛くなる

 

パターン2

爪先に体重をかけられなくなるため、後ろ荷重になる。

 ↓↓↓

そのため、スネの筋肉が張ってきたり脚がむくんできたりする。

 

パターン3

外出の機会が減る

 ↓↓↓

運動不足に陥り、全身が重くなる。

 

 

いかがですか?思い当たるフシはありませんでしたか?

 

もし、体の歪みや痛みでお困りの際は、当センター併設の【歪みと痛みの相談室】プライミーで長年の悩みを解消出来るかもしれません。

 

巻き爪だけでなく、巻き爪と因果関係のある体の歪みまでも当グループではトータルで対応しております。

体をまとめて改善したいと思っている方はすぐに当センターにお電話下さい。

 

横浜巻き爪センター

045-560-1723