【巻き爪 親指以外】人差し指、中指、薬指などの小さい爪も巻き爪矯正できる3つの理由

小さな爪ほど高度な技術が必要

こんにちは。
午前中に息子の入園式に参加してきた横浜巻き爪センタースタッフの青木です。

 

先週のブログで、市販の巻き爪矯正器具についてお話ししました。
まだご覧になっていない方はこちらのブログもご覧ください。
先週のブログはこちら⬇︎⬇︎
【巻き爪 市販器具】市販器具ではできない!あなたの爪に合わせた巻き爪矯正

 

先週のブログでもお伝えしましたが、親指以外の小さい爪が巻き爪になってしまうこともあります。

 

人差し指、中指、薬指、小指の巻き爪は爪が小さいため、病院でも矯正することが難しい場合があります。

 

そのため当センターと同じB/Sスパンゲ法を採用している店舗でも矯正を断られてしまうこともあります。

今回は、そんな矯正が難しい小さい爪でも当センターでは矯正ができる3つの理由をご紹介します。

【矯正ができる理由①】

「B/Sスパンゲ法が小さい爪の巻き爪矯正に対応している」

巻き爪矯正のプレート

プレートもこれだけ種類があります

当センターが採用しているB/Sスパンゲ法は爪の表面にプレートを貼るだけのシンプルな矯正です。

爪の大きさや形に合わせて矯正することができます。

そのため、小さい爪も問題なく矯正することができます。

 

【矯正ができる理由②】

「B/Sスパンゲ法認定講師の直営店」

当センター代表の鈴木は国内でわずか7名しかいない、B/Sスパンゲ法の技術指導を行う認定講師になっています。

当センターのスタッフは、国内最高峰の技術指導を代表から直接受けており、技術の研鑽を行なっております。
そのため、私たちは、矯正技術には絶対の自信を持っています。

【矯正ができる理由③】

「圧倒的な症例数がある」

当センターには年間のべ3000人以上の方が来院されています。

その中には親指以外の巻き爪の方もたくさんいらっしゃいます。

下記は人差し指、中指、薬指が巻き爪になった方の症例画像です。

いかがでしょうか。

もし、他店で矯正ができなかった巻き爪でお悩みの方や親指以外の巻き爪の方は諦めずに当センターにお電話ください。
tel:045-560-1723

※小指に関しては、矯正用のプレートを貼るスペースが確保できない可能性がありますので、直接爪の状態を確認させて頂いてから、詳しくご説明させて頂きます。

下記にこれまでの症例もご紹介しますのでご覧ください。

横浜巻き爪センター症例紹介

人差し指、中指、薬指も巻き爪矯正
横浜巻き爪センター