【再発しにくい巻き爪矯正】巻き爪の根元を矯正する方法とは?

こんにちは。
横浜巻き爪センタースタッフの青木です。

以前のブログで、巻き爪が再発しやすい理由についてご紹介しました。
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【巻き爪 再発】なぜ巻き爪は再発しやすいのか?

 

以前のブログでもお伝えしたように、巻き爪は矯正後も爪や足に加わる負担や環境が変わらなければ再発してしまいます。

 

 

しかし、当センターでは再発率を限りなく下げるために『爪の生え方(根元)の矯正』を実施しております。

 

今回は横浜巻き爪センターの爪の生え方(根元)の矯正についてご紹介致します。

 

当センターの矯正はプレートを爪の表面に貼るだけのシンプル矯正法(B/Sスパンゲ法)を採用しております。

 

この矯正法ならではの特徴として

 

「プレートの装着位置を変えることできる」

 

ということがあります。

 

つまり、矯正力をかけたい部分を自由に変えることができるということです。

 

巻き爪の生え方(根元)まで矯正する流れ

①食い込みが強い爪の先端から矯正を始めます。

爪の先端から矯正していきます

 

 

②爪の先端が開いたら、今度は爪の根元にプレートを装着して、爪の生え方を矯正していきます。

プレートを爪の根元に装着して、爪の生え方を矯正します

 

爪の根元が矯正できると、爪が伸びてきても元の巻き爪に戻りにくくなります。

 

当センターの矯正を含め、100%再発しない矯正はありませんが、爪の生え方まで矯正し、矯正後も予防対策をすることで再発率を大きく下げることができます。

 

もし、長年巻き爪を繰り返している方は1度当センターにお電話下さい。
Tel:045-560-1723

再発予防が大切
横浜巻き爪センター