【痛みの原因は陥入爪!?】 巻き爪との違いを説明致します。

こんにちは。
半袖の洋服を解禁した横浜巻き爪センターの落合です。
ゴールデンウィークが迫ってきました。皆様どこかに行かれる予定はありますか?
 
さて、今回は意外と知らない巻き爪と陥入爪の違いについて説明致します。
 
巻き爪とは爪のアーチが強くなっている状態の事です。
爪が皮膚を圧迫すると、鋭い痛みが生じます。
 
巻き爪は当センターのBSスパンゲ法をプラン通りに進めて行けば殆どの方が改善されます。
軽度~重度の爪を対応をしています。あなたの爪もここにあるはず!!
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どの年代にも対応している巻き爪矯正(B/Sスパンゲ法)はこちらをご覧下さい。
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陥入爪とは、爪が皮膚に刺さり炎症が起こってしまう事です。
 
やってはいけない事は、爪を深く切ること。
刺さっている部分が一時的に無くなるので痛みはなくなりますが、爪が伸びてくると再発します。
 
一番早く良くなる方法は・・・
皮膚科に行って炎症の治療をする事。
 
 
 
自分の爪が陥入爪か、巻き爪かわからない場合は、無料メール相談がございますのでそちらをご利用ください。
 
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巻き爪陥入爪でお困りの方は横浜巻き爪センターにお電話下さい。