【再発率が低い矯正法!?】当センターの BSスパンゲ法

こんにちは。横浜巻き爪センターの落合です。

 

 

今、日本の巻き爪矯正は、自宅で出来るものから、病院に行かないと出来ないものまで様々あります。

 

 

その中で、最も再発率が低いものは当センターの「BSスパンゲ法」と言われています。

 

 

今回は再発率が低い理由をお伝え致します。

 

 

その理由は矯正のポイントを毎回ずらして、最終的に根元の部分まで広げるからです。

 

※一般的な矯正方法ですと、先端しか矯正する事が出来ない事が多いですが、

こちらのBSスパンゲ法ですと、爪のどの部位でも矯正することが出来ます。

 

矯正法画像

最初は痛みが出ている先端の部分に矯正用プレートをつけていきます。

矯正法画像

最終的に根元にプレートを装着してそこが開けば矯正が終了です。

 

巻き爪はほとんどの場合根元が巻いているので、そこを広げないと何度でも再発してしまいます。

 

 

爪の先端を斜めにカットしても再び痛みが出てしてしまうのは、その為です。

 

 

矯正の方法は爪の表面に薄さ0.2ミリのプレートを貼るだけなので、

 

 

何かに引っかかる事はなく、日常生活で苦労する事は基本的にありません。

 

爪の表面に薄さ0.2㎜のプレートが付いている画像

爪の表面に薄さ0.2㎜のプレートが付いている

 

過去の記事に詳しくプレートについて書いた記事がありますのでそちらもご覧ください。

 

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小さい爪でも矯正が出来る理由はプレートにあり!??

 

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