【梅雨 巻き爪】梅雨に活躍するレインブーツが巻き爪の原因⁈

こんにちは。
雨でも長靴は履いていない横浜巻き爪センターの青木です。

 

6月も終盤になりましたが、今年の梅雨は昨年より雨の日が多く、傘や長靴、レインブーツが活躍する日も多いと思います。

 

そこで、今回は巻き爪のキッカケになるかもしれないレインブーツについてご紹介致します。

雨の日に活躍するレインブーツですが、歩きやすさはどんな印象をお持ちでしょうか?

 

「雨には濡れないけど、ちょっと歩きにくいな」

「歩くたびに中で足が動いてる⁈」

 

なんて思ったことはありませんか?

 

レインブーツの多くは塩化ビニールゴムを素材として作られています。

 

塩化ビニールから作られているレインブーツは、傷つきにくく長持ちしますが、普通の靴と比べて収縮性がないため、硬いという印象を受けることが多いです。

 

そのため、足の形にフィットさせることが難しく、大きめのサイズを履くという方もいます。

 

その結果、中で足がずれてしまい、指先を使って歩けないなど、歩きにくいと感じることがあります。

 

 

歩きにくい状態が長く続くと、足への負担も大きくなります。

 

もし

 

「もしかしたら巻き爪かも⁈」

「たまに親指が痛くなることがある」

 

といったことがありましたら、こちらの番号までお電話ください。
tel:045-560-1723

 

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