出血や化膿などの症状がある方へ

こんにちは。

横浜巻き爪センタースタッフの岡野です。

 

巻き爪になると、爪が皮膚にくい込み、痛みを伴うことが多いです。

痛みを我慢して放置してしまうと、症状が悪化し、炎症を起こすことがあります。

また、巻き爪と併発しやすい陥入爪の場合も同様です。

 

爪が皮膚にくい込み、皮膚を圧迫していることで痛みが出ている場合は、爪の形(アーチ)を広げ、圧迫が発生しない形に矯正することで、症状を改善することが可能です。

当センターの矯正法は、爪の端を切る、麻酔を使用するといった、外科的な処置は一切行いません。

爪を傷つけず、体に負担のない形での矯正が可能ですので、ご安心ください。

 

ただし、炎症、特に出血や化膿といった症状がある場合は、矯正の前に皮膚科などの医療機関で適切な処置を行う必要があります。

放置してしまうと、細菌による感染症などのリスクも出てきますので、なるべく早く医療機関を受診してください。

 

また、ご自身で判断がつかず、矯正した方がいいのか、病院に行けばいいのか分からないという方は、お気軽にご相談ください。

 

電話でもメールでもご相談を受け付けています。

メールの場合は、下記画像をクリックして頂き、起動したメール画面に必要事項をご入力の上、送信してください。

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爪に関するご相談はお気軽にどうぞ。
横浜巻き爪センター
045-560-1723