痛みをなくすには爪の両サイドを切る手術をすると告げられました。

20161115-4

 

【お名前】 渡辺千恵子さん(葵さんのお母様) 

【年齢】 42歳

【性別】 女性

【職業】 主婦

【お客様の声】
小学6年生の娘です。

小学生になる頃から足の(特に親指)爪を切ることを嫌がっていました。

高学年になってから陸上スパイクを履くようになり、次第に足の親指の爪の周りが赤くはれ、痛みが強くなっていきました。

ひどい時には練習後、血が出てしまい、膿ができてしまったりと、傷は治っても、繰り返すことが度々ありました。

皮フ科や外科で相談しましたが、なかなか良い治療法がみつからず、どうしても痛みをなくすには爪の両サイドを切る手術をすると告げられました。

あきらめずに、インターネットで検索して、こちらを知り、早速ご連絡させて頂きました。

私どもの都合に合わせて予約も入れて頂き、当日はわかりやすく、足丁寧に娘と私に説明頂き、安心してお願いすることができました。

看て頂いた時の娘の足の親指は、前日まで少し水が出るくらい切れ、赤くはれ上がり、くつをはいて歩くのはいやがるほどでした。

しかし施術中も痛くなく終わり、翌日には、はれも引き、喜んで学校に行くことができました。

【施術担当者より一言】
葵さんの爪は、スパイクを履いて陸上競技を行うことで、もともと食い込み気味だった爪がさらに強く食い込んでしまい、痛みが強くなっていました。

病院では、手術をすすめられたということで、葵さんはもちろん、お母様も不安や心配が大きかったのではないでしょうか?

当センターでは、「切らない」「痛くない」巻き爪矯正を行っています。

ほとんどの巻き爪は、手術することなく改善が可能であり、当センターでも多くの方が笑顔になって帰られています。

葵さんも、矯正を始めてからすぐに、腫れも痛みもなくなったということで、まずはひと安心ですね。

もう痛みが出ることはないと思いますが、最後に、爪の生え方を変えるため、もう少しだけ矯正を続けていきます。

終了後は、再発予防のお話もしますので、これからもよろしくお願い致します。

 

他にもたくさんの方から巻き爪矯正の感想を頂いておりますので、ぜひご覧ください。