B/Sスパンゲ法がワイヤー矯正よりもお勧めできる理由

こんにちは。

横浜巻き爪センタースタッフの岡野です。

 

当センターで行う巻き爪矯正は、B/Sスパンゲ法という矯正です。

 

この矯正は、「切らない」「痛くない」「即効性がある」というのが最大の特徴です。

細く透明なプレートを爪の表面に貼るだけのシンプルな方法ですが、多くの方がその効果を実感されています。

 

ワイヤー矯正は、爪に穴をあけてワイヤーを通しますが、ワイヤーの力が強すぎで爪が割れてしまうことがありますが、B/Sスパンゲ法は、爪を傷つけることも、皮膚を傷つけることもありませんので、爪が割れる心配もありません。

 

そして、B/Sスパンゲ法とワイヤー矯正の最大の違いは、B/Sスパンゲ法は巻き爪を根本から改善できるという点です。

 

巻き爪で一番厄介なのは、痛くなるということではありません。

爪の根元から巻いているということです。

新しい爪が伸びてくる時点で既に巻いた状態になっているのです。

 

「食い込んだ爪を切っても、爪が伸びてくると痛くなる」という経験をされた方も多いのではないでしょうか?

これは、まさに爪の根元が巻いているからです。

ワイヤーによる矯正は、爪の先端を広げることはできますが、爪の根元まで開くのは難しいです。

そのため、ワイヤーを外して半年ほどすると、巻いた根元が先まで伸びてきて、また痛くなってしまうことがあります。

それに対し、B/Sスパンゲ法は、爪の先から根元まで、全体的に広げることが可能です。

しかも、体に負担になることがありませんので、子供から高齢の方まで、どなたでも施術を受けて頂くことができます。

 

もし、巻き爪で悩んでいる方、どうすればいいかわからない方がいましたら、お気軽にご相談ください。

巻き爪矯正専門のスタッフが、爪や指の状態を確認させて頂き、アドバイスいたします。

 

ご相談はお電話でお気軽に
横浜巻き爪センター
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