巻き爪悪化の前兆?これがあったら黄信号です。

こんにちは。

横浜巻き爪センタースタッフの岡野です。

 

横浜巻き爪センターには年間2500人以上の方が来院されます。

そして、ほとんどの方は、「辛い痛みをなんとかしたい」という悩みを抱えていらっしゃいます。

 

痛みにはいくつか程度があります。

・常に痛い

・歩くと痛い

・特定の靴を履くと痛い

・靴下やストッキングを履くと痛い

・押すと痛い

・布団が当たると痛い

これらは、実際に当センターに来院される方が抱えていた痛みです。

このように、「痛み」が出ている方は、 赤信号 です。

巻き爪は、痛みを我慢しても自然に改善することはなく、かえって悪化することが多いです。

痛みがある方は、早急に巻き爪の矯正をすることをお勧めします。

 

それから、「まだ痛みがないから平気」と思っている方も、安心してはいけません。

・痛いわけではないが、違和感がある

・以前に比べて爪が巻いてきた(細くなってきた)気がする

・左右の爪の形が違う

・爪が切りにくくなった

このようなことが当てはまる方は、 信号 です。

今は痛みがなくても、先述したように、巻き爪は放置すれば悪化する可能性があります。

 

横浜巻き爪センターでは、「切らない」「痛くない」巻き爪矯正を行っています。

体に負担のない矯正法ですので、今までの生活リズムを崩すこともなく、安全に爪の形を改善することが可能です。

痛みが出てからでは、皮膚の炎症が起きる可能性もありますので、もし爪に違和感を感じている方は、早めに矯正するのが良いです。

 

当センターで巻き爪矯正を受けられた方の感想も公開しておりますので、ぜひ参考にしてください。

 

また、電話にてご相談頂ければ、その場でスタッフがアドバイスさせて頂きます。

 

お気軽にご連絡ください。
横浜巻き爪センター
045-560-1723