爪が縦に割れてしまった方は、早めにご相談ください。

こんにちは。

横浜巻き爪センタースタッフの岡野です。

 

爪をぶつけたり、踏まれたりして、下の図ように亀裂が入ってしまった方、放置せずに早めにご相談ください。

 

何も処置せずにおいておくと、亀裂が悪化する可能性があります。

そして、もし亀裂が爪の付け根までいってしまうと、爪母(そうぼ)と呼ばれる爪を生成する細胞が傷ついてしまう恐れがあります。

 

この爪母細胞が傷つくと、爪がきれいに伸びてこなくなる可能性があります。

例えば、爪が一部分厚くなったり薄くなったり、縦に線が入った状態で伸びてくるなどあります。

 

そのため、爪が割れた場合は、悪化しないようにすぐに処置することがとても大切です。

横浜巻き爪センターでは、巻き爪矯正だけでなく、割れ爪の補強も行っています。

亀裂の入った爪を保護するように、特殊なカバーを装着し、悪化を防ぎながら爪が伸ばすことが可能になります。

 

もし、爪が割れてしまって困っている方は、お気軽にご相談ください。

 

東急東横線日吉駅から徒歩3分です。
横浜巻き爪センター
045-560-1723