巻き爪の放置が、他の足のトラブルの引き金になる!?

こんにちは。

横浜巻き爪センタースタッフの岡野です。

 

「爪が指に食い込んで痛い!!」

こんな辛い巻き爪を、放置していませんか?

巻いた爪は、自然に広がることが無いため、放置してしまうと、更に悪化してしまうことがあります。

もし、既に痛みが出ている方は、早めにご相談ください。

 

また、巻き爪の放置は他の足のトラブルを引き起こすことがあるのをご存知でしょうか?

 

例えば、右足親指が巻き爪で痛いとします。

こんなことって身に覚えありませんか?

・親指に体重欠けると痛いので、指先は使わずに歩いている。

・小指側を使って歩いている。

・体重をかけるのは左足メインで歩いている。

 

これは、右足親指をかばった結果起こっている動きです。

本来は、左右の足で、踵からつま先までを使って歩くはずが、痛みでそれができなくなっています。

これが続いてしまうと、親指のつけ根(母指球)や小指のつけ根(小指球)に、タコや魚の目ができてしまうかもしれません。

さらに、このタコや魚の目が痛くなってしまうと、今度はそれをかばうようになり、どんどん悪循環になってしまいます。

そうなると、足のトラブルだけでなく、姿勢までも歪んできてしまう可能性があります。

 

こうなる前に、ぜひ一度ご相談ください。

巻き爪矯正専門のスタッフが、状態を確認させて頂き、アドバイスいたします。

また、当センターでは、巻き爪矯正だけでなく、フットケアメニューもご用意しております。

タコや魚の目、かかとの角質でお悩みの方はも、お気軽にご相談ください。

 

土日も受付を行っています。
横浜巻き爪センター
045-560-1723