タコや魚の目ができるのは巻き爪が原因?

痛くなる前にご相談ください。

こんにちは。

横浜巻き爪センタースタッフの青木です。

 

巻き爪による痛みの原因は爪が皮膚に食い込んで、皮膚を圧迫するためです。

痛みの程度は様々ですが、ひどい時は歩くのが困難になったり布団が当たるだけで激痛が起きることもあります。

巻き爪の痛みに関するブログはこちら

 

もし、すでに巻き爪による痛みを感じでいる方はすぐに当センターにご相談ください。

TEL 045-560-1723

 

また、巻き爪の痛みを放置していると、タコや魚の目ができるきっかけになってしまうことはご存知でしょうか?

巻き爪で痛みがあると、その痛みをかばって歩いてしまうことがあります。

例えば巻き爪で片方の親指に痛みがある場合

・親指に体重が掛からないように、指先を使わずに歩いている。

・小指側を使って歩いている。

・痛い方の足に体重を掛けないように、片方の足をメインに歩いている。

 いかがでしょうか?

 

本来、左右の足でバランスよく踵から指先まで使って歩けるはずが、痛みによってできなくなってしまいます。

これが続いてしまうと、親指のつけ根(母指球)や小指のつけ根(小指球)に、タコや魚の目ができてしまうかもしれません。

 

さらに、このタコや魚の目が痛くなってしまうと、今度はそれをかばうようになり、姿勢までも歪んできてしまう可能性があります。

 

このようになってしまう前に、ぜひ一度ご相談ください。

巻き爪矯正専門のスタッフが、状態を確認させて頂き、アドバイスいたします。

 

また、当センターでは、巻き爪矯正だけでなく、フットケアメニューもご用意しております。

フットケアメニューの詳細はこちらのページもご覧ください
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045-560-1723