【必見】これが当てはまったら専門家に相談すべし!!

こんにちは。

横浜巻き爪センタースタッフの岡野です。

 

「どこまで巻いたら相談した方が良いの?」

 

これは結構悩むところではないでしょうか?

ケガや病気をした際も、「様子を見よう」「病院に行こう」の線引きは人によって異なります。

 

今回は、「これが当てはまったら専門家に相談すべし!!」というポイントをご紹介します。

 

①痛みがある

たとえ軽い巻き爪であっても、爪が食い込んでしまうと痛くなってしまいます。早期に形を矯正するのがオススメです。

 

②爪が伸びると痛くなるので切っている

これは、痛みを和らげるために行うことが多いですが、巻き爪の根本的な解決にはなりません。

 

③爪の角にティッシュやコットンを詰めている

これも、②と同じく、一時的な痛みの緩和にはなりますが、根本的な解決にはなりません。

 

④お風呂で爪が柔らかくなった時に広げている

意外ともやっている方が多いのですが、爪の食い込んだ部分(角)を一時的に広げても、元に戻りやすいため、やはり巻き爪の根本的な解決にはなりません。

 

⑤(爪が巻いてきて)爪が切りにくくなった

巻いてくると爪切りの刃が入りにくくなります。放置すれば徐々に巻き方が強くなる可能性がありますので、早めの対応がオススメです。

 

⑥アルファベットの「C」のように丸まってきている

完全に巻き爪ですので、痛みの有無に関係なく早めに相談されるのをオススメします。

 

横浜巻き爪センターでは、切らない、痛くない巻き爪矯正を行っています。

放置すれば悪化する可能性もある巻き爪、上記のような点が気になるという方は、まずこちらへお電話ください。

Tel:045-560-1723

その場で爪の状態を確認させて頂き、今後のアドバイスもさせて頂きます。