【これが原因】巻き爪の悪循環は○○が生み出している⁈

こんにちは。

横浜巻き爪センタースタッフの青木です。

 

巻き爪になると巻き込んだ爪が皮膚を圧迫するため、痛みが発生します。

 

特に、食い込んだ爪の角(先端)に痛みを感じることが多いです。

 

痛みを感じるようになると、何をするにもストレスになってしまい、「とにかくこの痛みから解放されたい」という気持ちになりますよね。

 

そこで多くの方が痛みから解放されるために取る手段が「食い込んでる爪の角を短く切る」という方法。

 

いわゆる「深爪」です。

 

 

実はこの「深爪」が巻き爪の悪循環を生み出すきっかけになってしまうことがあります。

 

切った直後は食い込んでいた爪が除去されるため、痛みが緩和すると思います。

 

しかし、深爪になると爪が伸びてくる際に、爪が内側に食い込みながら伸びてくることがあります。

 

また、切り残しがあるとその部分がトゲ状になり、爪が伸びると皮膚に刺さるため、また痛みが発生してしまいます。

 

そのため、「痛い→切る→伸びる→痛い→切る→伸びる」という巻き爪の悪循環が発生してしまいます。

 

このような悪循環を起こさないためにも、巻き爪で少しでも痛みを感じたら、すぐに当センターにご相談ください。
Tel:045-560-1723

 

また、すでに深爪にしてしまった方も当センターでは即日矯正ができる可能性があります。

深爪にしてしまった方はこちらのブログもご覧ください。
【深爪の方必見!】爪が短くても即日矯正可能です。

 

 

巻き爪を根元まで矯正します。
横浜巻き爪センター
Tel:045-560-1723