痛みを我慢しているとどうなる?

こんにちは。

横浜巻き爪センタースタッフの岡野です。

 

先日のブログ(「巻き爪の矯正するべきベストタイミングは?」)では、痛みが出る前に矯正を始めるのが良いということを書きました。

 

今回は、「痛みを我慢しているとどうなる?」ということについて書いてみたいと思います。

 

まず、「とりあえず痛いのをなんとかしたい」

 

という方は、すぐにお電話ください。爪の状態をすぐに確認させて頂きます。

Tel:045-560-1723

 

さて、

 

痛いけど、まだそこまでひどくない

 

こうして様子を見ている方、結構いると思いますが、やめた方が良いです。

様子を見るとは、言い換えれば、放置しているということになります。

痛みが出るのには必ず原因がありますので、それを放置してしまうのは、おすすめできません。

 

さて、痛みを我慢してしまうと、今後どのような症状がでてくるか、いくつか挙げてみたいと思います。

・爪がさらに食い込む

・痛みが強くなる

・指が赤く腫れる

・化膿する

・肉芽(にくげ/にくが)が形成される

 

これは、あくまでもこうなる可能性があるという話なので、絶対に悪化するわけではありません。

しかし、こうなってしまった人を何人もみており、皆さん辛い経験をされています。

特に、赤字の症状が出ている場合は、皮膚の炎症が起きていて、皮膚科での治療が必要になることもあり、色々と大変になります。

 

放置すれば、痛みの原因はずっと残ってしまいますので、当然悪化することも考えられます。

違和感程度の痛みがある方でも、まずはご相談ください。

爪の状態を確認させて頂き、状態を確認させて頂きます。

 

お電話は朝10時から夜9時までの受付となっています。

Tel:045-560-1723