【切らない!痛くない!】外科処置をしない巻き爪矯正

こんにちは。
横浜巻き爪センタースタッフの青木です。

 

当センターの巻き爪矯正はB/Sスパンゲ法を採用しております。

「切らない」「痛くない」を特徴とした矯正法で、外科処置を行わず、プレートを爪の表面に貼るだけのシンプルな方法です。

このプレートを爪に貼るだけです。

 

外科処置をしないので、爪や指を傷つけることもなく、体への負担もありません。

もちろん矯正後は歩いて帰れますし、すぐに運動することも可能です。

 

当センターの矯正法のように、爪を切らなくても巻き爪の矯正は可能ですが、巻き爪で痛みがある場合、皆さんはどんな対策を取っていますか?

・食い込んだ角にコットンを詰める

・爪の角を斜めに切る

・ひたすら我慢する

いずれの方法も一時的に痛みが軽減する場合もありますが、爪の形は変わらないので、再び痛みが出てしまうことが多いです。

つまり、食い込んだ爪を切っても根本的な巻き爪の改善にはならない場合がほとんどなんです。

 

巻き爪は根元から巻いている場合が多いため、爪を切っても数ヶ月経つと、根元の爪が伸びて、元の巻き爪に戻ってしまいます。
※爪の伸ばし過ぎも良くありませんので、爪が長いかもと思った方はこちらもご覧ください。
↓ ↓ ↓
長すぎる爪は巻き爪になりやすい?

 

そんな巻き爪の悪循環から抜け出すために、当センターの矯正は爪の根元まで矯正を実施しております。
爪の根元まで矯正する方法については次回のブログでご紹介します。

 

 

もし、巻き爪の痛みを我慢していたり、爪の角を切るといった巻き爪対策をしている方は、1度当センターにご相談ください。
Tel:045-560-1723

 

当センターでは『正しい爪の切り方』もご紹介していますので、ぜひこちらもご覧ください。
巻き爪を予防する正しい爪の切り方はこちら

 

土日も毎日夜9時まで受付。
横浜巻き爪センター
Tel:045-560-1723