【乾燥に対策を!】巻き爪と一緒にタコ・魚の目・角質ケアも受付ております。

踵(カカト)の角質ガサガサしていませんか?

こんにちは。
横浜巻き爪センタースタッフの青木です。

本日から2月に入り、2018年もあっという間に1ヵ月が過ぎましたね。
雪も降るこの冬の時期は外の空気暖房器具の影響により乾燥しやすくなりますので、体調管理にもお気をつけ下さい。

さて、乾燥しやすくなるこの時期にご紹介したいのは、当センターのフットケアメニューについてです。

当センターでは巻き爪矯正に加えタコ、魚の目、踵(カカト)の角質ケアなどのフットケアも実施しております。

タコや魚の目ができてしまう原因は様々ですが、サイズの合わない靴を履いていたり、巻き爪の痛みをかばって特定の部分に圧迫が加わることで発生することがあります。

また、皮膚が乾燥し水分量が少なくなるとタコや魚の目が硬くなったり、踵(カカト)の角質がガサガサしたりしてしまい、痛みが出てしまうこともあります。

そんな硬くなったタコや魚の目を当センターでは表面の角質を削り取って、滑らかにして行きます。

来院時に硬かったタコやガサガサした踵(カカト)も、角質をケアすることで皮膚が柔らかく、滑らかになったと多くの方が実感して頂いております。

施術前

 

施術後


※状態によっては1回で終わらない場合があります。

もし、現時点でタコや魚の目、踵(カカト)の角質が気になっている方は乾燥して悪化してしまう前に当センターにご相談ください。
Tel:045-560-1723

足のトータルケア
横浜巻き爪センター
Tel:045-560-1723