【変色はサイン!?】巻き爪で色が変わっている方はご相談ください。

こんにちは。

 

横浜巻き爪センタースタッフの岡野です。

 

 

巻き爪の痛みがつらい!!

 

その痛みを根本からなくすには、巻き爪矯正が最もおすすめです。

 

当センターでは、「切らない」「痛くない」巻き爪矯正を行っておりますので、安心してご相談ください。

 

 

ただし、爪の色が変わっている場合は要注意です。

 

爪の色が変わるのは、いくつか原因が考えられます。

 

たとえば、

 

・爪が巻いたことで色が濃くなっている。

 

・加齢による変化

 

ということがあります。

 

 

ですが、白や茶色の濁ったような変色が見られる場合は、もしかしたら爪白癬(爪の水虫)になっている可能性があります。

 

爪白癬とは、足の水虫の原因となる菌が爪に感染した状態であり、様々な症状が出てきます。

 

・変色

 

・肥厚(分厚くなる)

 

・変形(表面がデコボコする、巻く、など)

 

 

もしかしたら、爪が巻き始めたのは菌感染が原因、ということもあります。

 

巻き爪の原因が菌感染の場合は、皮膚科で菌をなくすための治療が必要となります。

 

初期は症状があまり出ないのですが、悪化すると治療にはかなりの期間が必要となるため、少しでも「あれ?」という変化があれば、早めに皮膚科で検査を受けて頂くことをおすすめします。

 

 

変色もあるけど巻き爪も痛いという方は、一度お電話ください。

Tel:045-560-1723

 

電話にて爪の状態を確認させて頂き、最も早く改善させるためのアドバイスをさせて頂きます。