【夏前にフットケア】裸足でも痛くない!タコや魚の目もお任せください

こんにちは。
横浜巻き爪センタースタッフの青木です。

 

5月も中旬に入り、すでに夏のように暑い日が続いていますね。

今週も最高気温が25℃以上になる日があり、家でも外でも裸足になる機会がこれから増えてくると思います。

 

しかし

・足裏のタコや魚の目が痛くてサンダルが履けない

・踵の角質がひどいから裸足になりたくない

こんな悩みがあると、ストレスが溜まってしまいますよね。

 

そこで、今回は当センターのフットケアメニューについてご紹介します。

当センターでは巻き爪矯正に加え、タコ、魚の目、踵の角質ケアなどのフットケアも実施しております。

 

タコや魚の目ができてしまう原因は様々ですが、サイズの合わない靴を履いていたり、巻き爪の痛みをかばって特定の部分に圧迫が加わることで発生することがあります。
巻き爪とタコの関係についてはこちらをクリック

 

タコや魚の目を放置して、刺激が加わり続けてしまうと、どんどん硬くなり、痛みが発生することがあります。

 

そんな硬くなったタコや魚の目を当センターでは表面の角質を削り取って、滑らかにして行きます。

 

来院時に硬かったタコやガサガサした踵も、角質をケアすることで皮膚が柔らかく、滑らかになったと多くの方が実感して頂いております。

 

施術前

施術後

 

状態によっては1回で終わらない場合もありますが、施術後に足を触って頂くと、

「え~!!全然違いますね~!」

と言って驚かれる方もいらっしゃいます。

また、こんな感想も頂いております。
※画像をクリックすると詳細がご覧頂けます。

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ガサガサ踵やタコが無くなれば、裸足になるストレスも無くなり、快適な日常生活が送れるようになると思います。

当センターのフットケアについてはこちらをクリック

 

もし、現時点でタコや魚の目、踵の角質が気になっている方は悪化してしまう前に当センターにご相談ください。
Tel:045-560-1723

足のトータルケア
横浜巻き爪センター