【早めにフットケア】夏の終わりはフットケアがオススメ!

魚の目や角質は乾燥する前に!

こんにちは。
横浜巻き爪センタースタッフの青木です。

 

9月に入り気温が徐々にさがり、夏も終わりが近づいてきましたね。

 

まだまだ湿度が高い日が続いていますが、今回は乾燥しやすくなるこれからの時期に備えて、当センターのフットケアメニューについてご紹介します。

 

当センターでは巻き爪矯正の他に、タコ、魚の目、踵の角質ケアなどのフットケアも実施しております。

 

タコや魚の目ができてしまう原因は様々ですが、サイズの合わない靴を履いていたり、巻き爪の痛みをかばって特定の部分に圧迫が加わることで発生することがあります。

 

また、皮膚が乾燥し、水分量が少なくなるとタコや魚の目が硬くなり、痛みが出てしまうこともあります。

 

つまり、これから秋、冬になると暖房器具の使用も増えて、特に乾燥しやすくなるため、事前にフットケアの実施をオススメしております。

 

硬くなったタコや魚の目を当センターでは表面の角質を削り取って、滑らかにして行きます。

 

硬くて痛みがあった部分も、角質をケアすることで皮膚が柔らかく、滑らかになり、痛みが緩和することが期待できます。

実際にフットケアを受けられた方の喜びの声をご紹介致します。

※画像をクリックすると詳細をご覧頂けます。

【小指のタコ】靴を履くのも一歩踏み出すのも痛く辛かった

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魚の目も優しく削ってもらい、完全に痛みがなくなりました。

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※状態によっては1回で終わらない場合があります。

 

 

もし、現時点でタコや魚の目、踵の角質が気になっている方は乾燥して悪化してしまう前に当センターにお電話ください。
Tel:045-560-1723

足のトータルケア
横浜巻き爪センター