【イボ?タコ?ウオノメ?】簡単チェック方法をご紹介します!

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タコ・魚の目を繰り返してしまう方必見!

 

 

 

 

 

こんにちは。

 

長男がイボでしばらく悩んでいた横浜巻き爪センターの山田です。

 

すっかり涼しくなってきましたね。夏のサンダルもしばらくお役御免の方もいらっしゃるのではないでしょうか?

 

 

足の裏のタコ

ところが素足で歩いていると・・・

 

 

『痛っ!!』

 

 

見ると、足の裏にタコが・・・

 

 

素足の時期に足にタコができてしまう方、多いんです。

 

今日は、夏の時期に出来てしまったのが、本当にタコなのか、簡単に見分ける方法をご紹介します。

 

 

 

【タコとは・・・?】

 

胼胝たこべんち)とは、物理的圧迫を反復して受け続けることにより、皮膚の角質が増殖して肥厚・硬化し、丘状扁平に隆起する現象

角質層が真皮に向かって楔状に突起し痛みを伴うものは鶏眼魚の目(うおのめ))という。(Wikipediaより引用)

 

 

 

つまり、足の骨と地面、靴の内側、指同士が接触している場所に発生するのです。

 

 

そのため、土踏まずや指の股に、タコのようなものが出来たとしたら、それは、タコではない可能性が高いと言えます。(物理的な圧迫が起きにくいため)

 

その場合はイボである可能性があるため、皮膚科さんに掛かる必要があります。

 

ちなみに、荷重がかかるところでもイボが出来ることがありますので注意が必要です。

 

ウィルス性のイボは一度完治すれば、再度感染しない限り再発することはありません。

 

しかし、タコやウオノメは原因が物理的な刺激のため、何回も再発を繰り返す傾向にあります。

 

 

当センターでは、手で角質を削るため、細やかな施術をすることができます。

 

大幅に角質を小さくすることができれば、再発しにくくなったり、長くいい状態を保ちやすくなります。

 

 

繰り返すタコ・魚の目でお困りの方は横浜巻き爪センターにお電話下さい。

横浜巻き爪センター

045-560-1723

 

 

 

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