【安全靴を履いている方必見!】巻き爪との関係性とは

 

 

 

安全靴

 

こんにちは。横浜巻き爪センターの河山です。

 

巻き爪でお悩みの方で多い職業のひとつとして、

「安全靴」を履いて作業をする方が多いです。

 

 

 

なぜ、安全靴を履くと爪が痛みやすいかと言いますと、

”足を守るための靴”だからです。

 

 

 

安全靴には足を守るために「先芯」が入っていてつま先側が硬くなっています。

 

スニーカーなどよりもつま先が硬いので、つま先を圧迫する力が強くなります。

 

 

 

安くつ全性を重視して大き目の安全靴を履くと

靴の中で足が遊んでしまい、よりつま先に負担がかかるので

 

 

 

安全靴を選ぶ時はスニーカー同様、足にピッタリと合う安全靴を選ぶようにしてください。

 

 

 

正しい履き方は、スニーカーと同じです。

こちらで詳しく説明しておりますのでご参考ください

↓↓↓↓

【動画解説あり】足の負担軽減!巻き爪の予防になる正しい靴の履き方!

 

 

 

現場のお仕事や工場などで安全靴を履いている方、

またそのせいで足の爪が痛くなっている方はこちらの番号にお電話下さい。

045-560-1723

横浜巻き爪センター