【巻き爪 中指】親指以外の小さな爪も矯正できる3つの理由とは?

こんにちは。
爪は大きいけど、足は小さめな横浜巻き爪センタースタッフの青木です。

 

先日のブログで、小さな爪の巻き爪矯正と実際に矯正を受けられた患者さんの声をご紹介しました。
まだご覧になっていない方はこちらのブログもご覧ください。⬇︎⬇︎
【巻き爪 爪小さい】親指以外の小さい爪や子どもの巻き爪もご相談ください

 

 

今回は当センターが親指以外の小さな爪の巻き爪矯正もできる理由についてご紹介します。

 

 

先日のブログでもお伝えしましたが、親指以外の小さい爪が巻き爪になってしまうこともあります。

 

人差し指、中指、薬指、小指の巻き爪爪が小さいため、病院でも矯正することが難しい場合があります。

 

しかし、そんな矯正が難しい小さい爪でも当センターでは矯正ができる3つの理由があります。

 

【小さな爪も矯正できる3つの理由】

矯正ができる理由①

「B/Sスパンゲ法が小さい爪の巻き爪矯正に対応している」

巻き爪矯正のプレート

装着するプレートもこれだけの種類があります

 

 

当センターが採用しているB/Sスパンゲ法は爪の表面にプレートを貼るだけのシンプルな矯正です。

 

爪の大きさや形に合わせて矯正することができます。

 

そのため、小さい爪も問題なく矯正することができます。

 

矯正ができる理由②

「B/Sスパンゲ法認定講師の直営店」

当センター代表の鈴木は国内でわずか7名しかいない、B/Sスパンゲ法の技術指導を行う認定講師になっています。

 

当センターのスタッフは、国内最高峰の技術指導を代表から直接受けており、技術の研鑽を行なっております。

そのため、私たちは、矯正技術には絶対の自信を持っています。
代表プロフィールはこちら↓↓↓
横浜巻き爪センターについて

 

矯正ができる理由③

「圧倒的な症例数がある」

当センターには年間のべ3000人以上の方が来院されています。

その中には親指以外の巻き爪の方もたくさんいらっしゃいます。

下記は人差し指、中指、薬指が巻き爪になった方の症例画像です。

いかがでしょうか。

 

もし、他店で矯正ができなかった巻き爪でお悩みの方や親指以外の巻き爪の方は諦めずに当センターにお電話ください。
tel:045-560-1723

 

※小指に関しては、矯正用のプレートを貼るスペースが確保できない可能性がありますので、直接爪の状態を確認させて頂いてから、詳しくご説明させて頂きます。

 

人差し指、中指、薬指も巻き爪矯正
横浜巻き爪センター